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2011.04.30

ありがとう~♪

~写真をクリックして見てくださいね~
 
当Blogでお願いをしてきた「災害時の愛玩動物同伴可能の避難所の確保と増加及び、愛玩動物入居可能の仮設住宅の確保と増加と建設を求める署名」は、本日30日の消印をもって締め切られました。
ご協力・ご尽力、ありがとうございました~♪
 
今日の日経新聞に、「燃料棒、損傷確認されず」という記事が載っていた。
内容は、「東京電力は29日、福島第1原子力発電所4号機の使用済み燃料プール内部を撮影した水中カメラの映像を公開した。建屋の爆発に伴うがれきの散乱が見られたが、燃料棒の大きな損傷は確認されなかった。燃料プールでは今月13日、通常は放出されない放射性物質を検出。東電は原因が当初推定していた燃料棒の損傷ではなく、計720トン注入した海水だった可能性があるとみている。
東電によると、燃料プールの水温は88度で、湯気が発生しているため映像の一部にもやがかかっている。燃料棒や収納する格子状のラックに大きな損傷は見られなかった。用意した水中カメラが高温に耐えられないため、撮影は数秒程度で切り上げた。」というもの。
 
使用済み燃料棒に損傷がないということは朗報ではあるが、燃料プールの水温が88度だと分かっていながら数秒しか耐えられない水中カメラを使い、損傷がないといい切れるのか?
通常は放出されない放射性物質を検出した時、なぜ海水注入によることを想定しなかったのか?
 
現場では、必死の作業が続けられているのだろうが、この記事のように素人でも「なんで?」と思う情報公開の内容じゃぁ、ますます信用できなくなるのだけどなぁ~
 
 
夕散歩前に、今日もランで爆走~
Img_0107
EOS7D+EF-S17-85/RAW 
 
この後、momoがロープを放してランの隅っこへ爆弾を投下しに走って行った。
大急ぎで投下した爆弾をピックアップしたが、何時ものことで爆弾投下後はキレ走りをするのだ。
ピックアップして柵に身を寄せて、momoの爆走の障害物にならないようにして激突されるのを防ぐのだ。
 
今日は、TAROHも咥えていたロープを放して、キレ走りをするmomoに並走、デカイ黒犬二匹が狭いランを縦横に走り回る様は、猛烈、かつ、豪快だ~
ピックアップのため、カメラを柵柱にぶら下げていたので、二匹がもつれ合うように爆走する姿を写せなかったのが残念であった。
        
    
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コメント

こんにちは〜★
燃料棒の撮影、イチカバチカでカメラをいれたのでしょうね。。。。短時間の撮影では、ほんとうかどうか疑問に感じます。。。

仮設住宅のペット同居のほうが、かなりの署名をあつめた¥られたようですが、果たして、実現できるのでしょうか?
先日、被災地に残された仔の身体を放射能計測器で計っている映像を見ましたら、気のよさそうなGRで、不気味な服装をした人にまで、嬉しそうに接していて、目頭が熱くなりました。。。

↓ロイヤル・ウェディング、なんとか雨にならずに済みました。歴代の王位継承を約束された王子様の結婚式の中では、質素で好感が持てました。大変な警護だったのですが、上手く隠していましたね。でも、お陰でつ的なオープンキャリッジでのパレードを見られました。
子供たちの夢を、そして、昔ながらのおとぎ話を再現しているようでした。

B&Jさん、こんにちは。

>燃料棒の…短時間の撮影では、ほんとうかどうか疑問に感じます。。。
ですよね。
一か八かじゃないでしょう、いや東電だから一か八か、とにかくやって見ようとなったかも?
原子力は科学の最たるもの、無責任に弄ぶものじゃないです。

>仮設住宅のペット同居のほうが、かなりの署名をあつめたようですが、果たして、実現できるのでしょうか?
全戸に同居させろと言うのじゃなく、25%を許可して欲しいと言う願い、実現して欲しいですが、かなり難しいと思います。

>先日、被災地に残された仔の身体を放射能計測器で計っている映像を見ました
はい、かわいそうですよね、彼らはもちろん、飼い主さんにも責任はなく、災害が放置犬にしてしまったのですよね。
経済動物だって、かわいそうです。
隣町の牧場が、避難指示先の農家からトラックに積めるだけの妊娠牛を購入、昨日到着したと言う記事がありました。
助かる牛もいれば、処分される牛やブタもいる、なんとも気の重い日々です。

>↓ロイヤル・ウェディング、なんとか雨にならずに済みました。
BSでの実況、一時現実を離れて荘厳なウェディングに見とれました。
王子も妃の国民から好かれているようで、喜ばしいですね~

>お陰でつ的なオープンキャリッジでのパレードを見られました。
パレードを現場でご覧になったのですね。
TVとは興奮度が違うでしょうね、家内は29日のNHK実況を見て、今日は民放の録画を見ていましたよ~
 

いえいえ!私が見たロイヤル・ウェディングも、shio-chanさんが観たものと同じBBCテレビです!
もう人混みに突撃する勇気も体力もなくなりましたぁ。。。。(-_-;)
防弾ガラス入りの車ではなく、100年前に作られたオープンキャリッジでのパレードを見られるのは、イギリスだけなのでしょうか? 
危険だと言われても、オープンに国民の前に姿を現すことも、王室の勤めだとお考えのようです。
80年代後半に、エリザベス二世女王が騎馬行進されたとき(サイドなんとかという女性の乗り方が素晴らしかったです!!)当たりませんでしたが銃撃を受けたことがあります。そのときの女王陛下の落ち着き払った手綱さばきは、それは見事なものでした。(訓練された馬も素晴らしかったです!!)

B&Jさん、こんばんは。

>いえいえ!私が見たロイヤル・ウェディングも、shio-chanさんが観たものと同じBBCテレビです!
そうでしたか、BBCテレビでご覧でしたか。

>防弾ガラス入りの車ではなく、100年前に作られたオープンキャリッジでのパレードを見られるのは、イギリスだけなのでしょうか? 
100年前のキャリッジ、素晴らしいですね。
古いものを大切にメンテナンスされて、国家行事にお使いになる、さすが伝統あるお国柄ですね。
それにしても護衛の任につかれたライフガーズ連隊の儀仗騎馬隊、お見事でした。
 
>80年代後半に、エリザベス二世女王が騎馬行進されたとき(サイドなんとかという女性の乗り方が素晴らしかったです!!)当たりませんでしたが銃撃を受けたことがあります。
そう「サイドサドル」、優雅ですよね。
この度のBBCライヴで、王子が御所を出発されてまもなく、チラッとサイドサドルの女性が画面に映ったのですけど、ご存知でしたか?
 
>そのときの女王陛下の落ち着き払った手綱さばきは、それは見事なものでした。(訓練された馬も素晴らしかったです!!)
パレードは王子と妃よりも、馬に目がいきましたが、本当によく調教されていましたね。
あれだけの距離を足並みを荒らさずに、騎手もさることながら、馬もがんばりました~ハクシュ
 

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